神巫女(カミコ)のプレイレビュー・感想など

Switch

今日はニンテンドーダイレクトがありましたね。

個人的にはやっぱりスプラトゥーン2かなぁ。
7月21日なんで、今から楽しみです。

さて、今回は今日配信開始になった
「神巫女(カミコ)」
をプレイしてみたので、感想など書いてみます。

2Dのドットゲーで、なんか昔のゼルダっぽい感じもしますね。
価格は500円。
かなりお安いです。

神巫女ってどんなゲーム?

まずどんなゲームかというと、2Dでキャラが昔のドット絵になってます。
BGMも8bitっぽいですね。

基本はアクションゲームです。

ステージ制になっていて、マップにある封印を解いていって、
最後のボス戦になります。

封印を解くには、どこかにあるスイッチを押して扉を開けていったり、
パワーみたいなのを使用してアイテムを取って、どこかに運んでいったりします。

2Dゼルダは、マップでダンジョンを探して、ダンジョンで謎解きしてボス戦、
みたいな感じですが、
神巫女の場合、ダンジョンなしでマップで謎解きする感じですかね。

プレイキャラは3体あります。
とりあえずオーソドックスな剣のキャラでやってますが、
連打するとコンボみたいなのができたりします。

ボス戦もゼルダっぽくて、特定の倒し方で倒すみたいな感じです。

感想は?

率直な感想としては、
良くも悪くも2Dゼルダ – ダンジョン、という感じですね。

キャラも音楽もまあまあ。
敵もそれなりにバリエーションがあります。

ボリュームがどの程度あるか分かりませんが、
500円ならまあこんなもんかなぁ・・・といったところ。

ちょっとアクションが単調かなぁという感じもしますね。

隠し要素的なものもあるので、500円分ぐらいは楽しめそうです。