スターデューバレーを少しやってみた感想レビュー

Stardew Valley

Switchでスターデューバレー(Stardew Valley)が配信されてたので、
少しやってみました。

海外ではすでに配信済みで、かなり売り上げもよかったそうですね。
(ランキング上位常連だったようで)

まだまだ序盤ですが、この段階での感想など書いてみます。



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スターデューバレーってどんなゲーム?

このスターデューバレーですが、どんなゲームかというと、
牧場物語
ですね。

もうこの一言でわかるかと。

ドット絵風の牧場物語です。

主人公が祖父が持ってた牧場を引き継いで郊外の田舎に引っ越してくるという始まり方で、
牧場を整地したり、畑を作って作物を育てたり、釣りをしたり、他の住人と交流したり・・・
といった感じです。

畑仕事や整地をするとスタミナが減って、スタミナがなくなると動けなくなるというのも牧場物語ですね。

特にこれをする!というはっきりとした目的がないゲームです。

スターデューバレーの序盤の感想は?

序盤を少しやってみた感想ですが、ちまちまとした作業好きならありですね。
プレイ感はわりと快適です。

まあ最初はできることが少ないのですが、
やり込み要素というか、できることはかなりあるようです。

公民館の復活や博物館というコレクション要素もあったり、
鉱山では敵が出てきたりしますし、
序盤では進めないところもあるので、それも先々行けるようになるようです。

牧場は畑はかなり大規模にできそうですし、牧場なので動物も飼えます。
住人との恋愛要素もあり、結婚や出産もあります。

まあ、まさに牧場物語なのですが・・・。

欠点とすれば結構時間泥棒という点ですかね。
正直ゲームとしてはほとんど進んでないけど、結構時間がたってたりしますね。

ゲームとしても、1日がちょっと短いかなぁ・・・とか。
スタミナが減るのが速いなぁ・・とか
気になる点はありますが、これもバランスなんでしょう。

ということで牧場物語みたいなゲームが好きならありでしょう。
(本家の牧場物語をSwitchで発売してくれ、と思いたくなりますが・・・)



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